「部活動」を「スポーツ」に変える
部活動でお悩みをお持ちではありませんか?

運動部活動について課題をもっているが、どのように解決していけばいいか、
何から手を付ければいいか分からない。

外部指導員の派遣を行っているが、「外部指導員が入ることにより部活動の練習が急激に激しくなった」、
「休みがなくなった」等、助かっている反面、困っていることも多い。

外部指導員には教育等を行っていないので、
民間でしっかり教育を受けている人に部活動を任せたい。

外部指導員を雇った場合に、問題があった際の対応はだれが行うのか責任の所在が気になる。
問題を起こすような人には指導してもらいたくないので困っている。 等

運動部活動支援に関する悩み・
不安を解決いたします。

導入実績

導入校数

38

導入エリア

東京…
22校
大阪…
10校
奈良…
03校
福岡…
03校

契約形態

業務委託
契約…
21
外部指導員
派遣…
17

対象校

小学校…
5校
中学校…
31校
高等学校…
2校

種目

サッカー部…
06校
陸上部…
07校
バスケットボール部…
05校
バレーボール部…
02校
準硬式野球部…
01校
剣道部…
11校
野球部…
06校

※上記6種目以外にも指導は可能。地域により指導可能種目に変動あり。

運動部活動支援の導入パターン

技術指導に偏らない総合的な運営ノウハウで、部活動支援を実現します。

PATTERN 01 中学校主導型

スポーツ指導者派遣費用を無償とする代わりに、地域の子供たちを対象にしたスポーツスクールを放課後の学校体育施設にて開校し、「学校」「地域」「企業」の三方利益を得る形式。学校教育現場においては教員の負担軽減などの課題解決につながる仕組みとなっている。(導入実績:東京都港区など)

PATTERN 02 地方自治体主導型

地方自治体が公的な事業計画を立案して取り組む形式であり、スポーツ指導者派遣費用を役所や教育委員会などの公的機関が負担する形式。
(導入実績:大阪府大阪市など)

PATTERN 03 地方自治体と受益者の
協同型

地方自治体の事業予算と、各学校または部活動の予算によって、スポーツ指導者派遣費用を負担する形式。

PATTERN 04 企業CSR&個人寄付

リーフラスの活動理念に賛同していただいた企業や団体及び個人の寄付を原資に、スポーツ指導者派遣費用を負担する形式。

PATTERN 05 受益者負担型

部活動に所属する生徒の保護者が、スポーツ指導者派遣費用を負担する形式。(導入実績:東京都杉並区など)

運動部活動支援導入例

OUTLINE 支援概要

契約先 自治体、教育委員会、学校、保護者会 等
派遣先 高等学校、中学校、小学校 等 ※公立・私立問わず
活動回数 週1~2回
活動時間 2〜3時間程度/回 70~170時間/年間
指導者数 1名~
対応種目 スポーツ(種目問わず) ※地域による変動あり
大会帯同 契約内容により異なる

FLOW TO SUPPORT 支援までの流れ (約4週間~)

  • 01お問い合わせ

  • 02訪問・ヒアリング

  • 03ご提案

  • 04ご契約

  • 05部活動指導員選定

  • 06指導員派遣

CASE STUDY 東京都杉並区中学校

契約先
杉並区教育委員会
契約形態
業務委託契約
導入経緯
役所からの問い合わせ
導入方法
地方自治体主導型
派遣校
中学校4校(西宮、松渓、天沼、井草)
活動回数
週1~2回
活動時間
1回2〜3時間程度
指導者数
1名
対応種目
サッカー、バレーボール、剣道

リーフラスが目指す運動部活動支援のカタチ

多様なニーズに対応する総合窓⼝として機能し、顧問教員の負担軽減を図り、
持続可能な運動部活動の運営体制を構築いたします。

①多様なニーズに対応 各区市町村の教育委員会 各中学校 総合窓口の役割 部活動 コーディネーター(リーフラス) ②民間企業と連携した部活動の運営 民間企業と連携した部活動の運営 企 業(スポンサー) ③地域と連携したスポーツ活動の推進 地 域(スポーツクラブ) ①多様なニーズに対応 各区市町村の教育委員会 各中学校 総合窓口の役割 部活動 コーディネーター(リーフラス) ②民間企業と連携した部活動の運営 民間企業と連携した部活動の運営 企 業(スポンサー) ③地域と連携したスポーツ活動の推進 地 域(スポーツクラブ)

スポーツ庁が作成したガイドラインに基づき弊社が部活動コーディネーターの役割を担い、
運動部活動の在り方を高めてまいります。
資料 : スポーツ庁 運動部活動の在り方に関する総合的なガイドライン

スポーツ庁が作成したガイドラインを元に弊社が部活動コーディネーターの役割を担い、
運動部活動の在り方を高めてまいります。
資料 : スポーツ庁 運動部活動の在り方に関する総合的なガイドライン

01多様なニーズに対応した支援

運動部活動は体力や技能の向上を図る以外にも、楽しみを求める適度な運動や、異なる学年の交流によるコミュニケーションの場でもあり、多様な運動機会の充実が求められます。そのため、各学校や部活動単位で課題が異なるので、各ニーズに合った支援方法をご提案いたします。

02民間企業と連携した
運動部活動の運営支援

民間企業のスポンサー支援制度やプロスポーツ団体を活用するため、民間企業と学校の連携の橋渡しとなり、多様な可能性を実現化させるコーディネーターの役割をいたします。
また、運動部活動支援活動としての社会貢献活動を推進いたします。

03地域とスポーツ活動の推進支援

学校だけの運動部活動だけではなく地域スポーツと連携を図り、多様なスポーツ環境を提供いたします。
学生にとって最適なスポーツ環境の選択と教員の方々の負担を軽減いたします。
また、地域スポーツの活性化と豊かなスポーツライフを育む基盤の構築を目指します。

PARTNERS 運動部活動支援パートナー

その他、個人の方からもたくさんのご協賛を
いただいております。