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2026.08.31【メディア掲載】東海道・山陽新幹線のグリーン車常備誌『Wedge』および「Wedge ONLINE」に代表・伊藤清隆の取材記事が掲載

このたび、東海道・山陽新幹線のグリーン車に常備され、ビジネスパーソンを中心に広く読まれている月刊誌『Wedge(ウェッジ)』2026年9月号、およびWebメディア「Wedge ONLINE」に、当社代表取締役社長・伊藤清隆の取材記事が掲載されましたのでお知らせいたします。

今回の記事では、少子化による競技人口の減少など、日本のスポーツを取り巻く環境が大きく変化するなか、持続可能なスポーツ環境をいかに構築していくかというテーマのもと、当社の取り組みが紹介されています。

当社が全国で推進する「部活動の地域展開」をはじめ、行動規範「自分に良し」を軸とした人的資本経営、スポーツを通じて子どもたちの非認知能力を育む独自の「スポーツ&ソーシャルビジネス」など、リーフラスが事業を通じて目指す社会の姿について取り上げていただきました。

また、記事掲載後には、当社の取り組みを紹介した内容について『Wedge』編集部にも読者から反響が寄せられているとのご連絡をいただいております。「Wedge ONLINE」では誌面の内容に加え、伊藤のポートレート写真も掲載されています。ぜひご覧ください。

掲載概要

媒体名 月刊誌『Wedge』2026年9月号 / 「Wedge ONLINE」
記事タイトル 「スポーツにも影響し始めた少子化…先細る競技人口に明るい未来は描けるか?」
執筆者 田中 充氏
(スポーツライター/尚美学園大学スポーツマネジメント学部 准教授)

リーフラスはこれからも、スポーツを通じて子どもたちの心身の成長を支えるとともに、学校・地域・スポーツに関わるさまざまな社会課題の解決に取り組み、誰もが持続的にスポーツに親しむことのできる社会インフラの構築を目指してまいります。