NEWS RELEASE

ニュースリリース

  • トップ>
  • ニュースリリース>
  • 【メディア掲載情報】代表取締役CEO 伊藤清隆が『ふくおか経済』2026年4月号の「表紙の人」に選出。17年ぶりに表紙を飾り、10ページの大特集が掲載されました

2026.04.01【メディア掲載情報】代表取締役CEO 伊藤清隆が『ふくおか経済』2026年4月号の「表紙の人」に選出。17年ぶりに表紙を飾り、10ページの大特集が掲載されました

平素よりリーフラス株式会社を応援していただき、誠にありがとうございます。
この度、地元・福岡のビジネスシーンを牽引する総合経済誌『ふくおか経済』(2026年4月号)において、当社の代表取締役CEO 伊藤 清隆が「表紙の人」に選出されました。伊藤が同誌の表紙を飾るのは、創業から間もない2009年3月号以来、実に17年ぶりとなります。誌面では、「上場弾みに『非認知能力』の強みを世界に」という見出しのもと、巻頭10ページにわたる大特集が組まれています。創業の地である福岡から米国Nasdaq市場への上場を果たすまでの25年の軌跡、そして「第2創業期」として見据える壮大なビジョンについて、余すところなく語られています。

▶2009年3月号表紙                 ▶2026年4月号表紙

■ 特集記事の主な読みどころ(ハイライト)
①Nasdaq上場の舞台裏と、世界を見据えたグローバル戦略
なぜ国内ではなく米国市場を目指したのか。上場当日のリアルな心境や、調達した資本を元に本格化させる「M&Aを軸とした海外展開」の展望について語っています。

②トップシェアの原動力「非認知能力」の可視化
創業期から一貫して貫いてきた「認めて、褒めて、励まし、勇気づける」指導へのこだわりと、当社独自のシステム『みらぼ』によって非認知能力を数値化したことが、いかにして現在の成長に繋がったのかを紐解きます。

③「部活動改革」への使命感と、2031年度に向けた高い目標
現在、社会課題となっている「部活動の地域移行」。業界のトップランナーとして自治体からの受託を急拡大させている現状と、「2031年度までに全中学校の3割のシェアを獲得する」という次なる挑戦への意気込みを語っています。

④ゼロからの起業、そして苦難を乗り越えたエピソード
資金も信用もない状態から、7人の仲間とスタートした創業期。さらには会社の存続を揺るがした危機やコロナ禍といった苦難の時代を、どのように乗り越えてきたのか。伊藤の経営哲学やパーソナリティに深く迫る内容となっています。

■ 代表取締役CEO 伊藤 清隆より(記事内より抜粋)
「上場はゴールでなくプロセスです。福岡で生まれた弊社のスポーツサービスを国内外に浸透させ、スポーツによって社会課題を解決することが、当社が目指すビジョンです。これからもますます、新たな挑戦を続けていきます」

——————————————————————————-

当社の過去・現在・未来、そして「スポーツで社会課題を解決する」というソーシャルビジネスへの熱い想いが詰まった、非常に読み応えのある内容となっております。 関係者の皆様をはじめ、リーフラスに興味を持ってくださる多くの方々に、ぜひお手に取ってご覧いただけますと幸いです。

【掲載誌情報】
媒体名: 『ふくおか経済』2026年4月号
コーナー名: 巻頭特集「表紙の人」
発売日: 2026年4月1日
発行元: 株式会社ふくおか経済
詳細・ご購入はこちら:https://www.fukuoka-keizai.co.jp/backnumber/vol-452/

当社は今後も、福岡で培った信頼を胸に、日本発の「非認知能力育成」の理念を世界へ広め、スポーツを通じた社会課題の解決に全力で邁進してまいります。