「ヒト」がもつチカラに癒され、元気づけられる。

シーンをプロデュースするのが「講演・研修プロデュース」なら
ヒトをプロデュースするのが「講師プロデュース」。
生き方を通して伝えたい想いや経験を「講演」という1つの「スピーチ」に仕上げ
講演会や研修で受講者を感動させる講師を発掘・育成いたします。
講師デビューの場を広げる営業活動を担うマネジメントもいたしております。

~ このような方にピッタリです。 ~

講演や研修業界で活躍したいけれど、
どうしていいかわからない

既に、活動しているもののなかなか依頼が入らない

自分のプロフィールや、話したい内容がうまくまとまらない

自分では、講演・研修先へ金額・条件交渉しづらい

あなたのかけがえないストーリーを世の中に送り出してみませんか?

INSTRUCTOR LIST 講師一覧

これらの講師以外にも、専門プロデューサーからの「オススメ講師の紹介」が多数ございます。
お客様の立場に立った講演・研修シーンをご提案するプロの私たちに、お気軽にご相談ください。

阿隅 和美Kazumi Asumi

WACHIKA代表 話し方コンサルタント/ フリーアナウンサー

【主な講演テーマと内容】

『対面で信頼をつかむ』選ばれる話し方』
『TVで学んだ思わず聞きたくなる話のつかみ方』

【経歴】

元NHK衛星放送キャスター。「ワールドニュース」「マーケット情報」を10年担当する。中部日本放送アナウンス部入社、その後フリーとなり20年に渡りTVを中心にスポーツ、経済、情報番組で、のべ3000回にのぼるインタビュー取材、のべ20000人以上の前に立つ。こうした経験から、日本の文化習慣、人間心理に根づいた話し方を基に15000人以上にプレゼンテーションやコミュニケーションの参加型、実践形式の研修・講演を行う。「人」としての魅力を発揮、企業価値向上に活かしてほしいと願い活動している。社長向けや専門家・富裕層向けプレゼントレーニングも行っている。

安達 阿記子Akiko Adachi

ゴールボール選手 パラリンピック金メダリスト リーフラス株式会社所属

【主な講演テーマと内容】
「夢に向かって」

内容:病気の発症で視覚障害になり、ピアニストになる夢が絶たれ、絶望感から家に閉じこもりがちになる。そんな時、母からの厳しい言葉により自立を決心。福岡視力障害センターでゴールボールと出会い、本格的に取り組むようになる。世界大会で試合経験を重ね、北京パラリンピックに出場するも結果を残せなかった。その後、厳しいトレーニングを積み、ロンドンパラリンピックで金メダルを獲得する。

メッセージ:
①できないことではなく、できることを見つけて夢を持つことが大切である。
②夢は言葉に出し、あきらめずに行動し続ければ必ず叶う。

※本格的な設備がなくても、簡易的な形で実際にゴールボールを体験していただくことも可能です。

荒井 弥栄Yae Arai

国際おもてなしマインド育成講師/国際人育成講師 /元JAL国際線CA ベストセラー『ファーストクラスの英会話シリーズ』著者

【主な講演テーマと内容】
「世界共通のおもてなしコミュニケーション」

言葉が話せても、その表情・動作やしぐさ、表現方法などが誤っていれば「おもてなし」の心は伝わりません。 私たち日本人と外国人では言葉の遣い方、習慣・文化の違いで、相手とのコミュニケーションが大きく異なります。
曖昧な表現、しぐさや行動は、日本では「控え目、謙虚」と受け取られても、外国人には「はっきりしない、よくわからない」などの印象を与えてしまいます。
せっかく教わっている私たち日本人ならではの「おもてなし」の心を、個々に持つ「オンリーワンの強み」を活かしてきちんと伝えていきませんか?
国際人として大切な”察する心”を育てるために、私が長年経験し、活用している様々なコミュニケーション、交渉、プレゼンのためのとっておきのツボをおえ します。 外国人の方への接し方だけではなく、日頃のビジネスシーンでも十分活かして頂けると評判の講演です。

「ファーストクラスのおもてなし~サービスに関わる人に必要な人間力」

マニュアルではなく、個々の人間力が勝負の時代です。その人間力を身に着けるには日々の生活の中にあるたくさんのヒントに気づくことです。そのキーワードは「知」。世界で日本で起きているいろいろなことを「知」り、学ぶことがとても大切です。真のファーストクラスのおもてなしを身に着けるために、どのような気持ち、行動、そして感性で日々臨むことが必要か~営業、サービス業など、あらゆる接客に携わる方々にぜひ聴いていただきたい講演です。

荒川 泰子Yasuko Arakawa

Yasuko Arakawa Consulting Office 代表 / 元客室乗務員 / パーソナルブランディングコンサルタント イメージコンサルタント / マナー講師 / ダイヤモンドコンシェルジュ

【主な講演テーマと内容】
<一般向けセミナー>

  • 荒川泰子の第一印象3秒ルール – 第一印象の7つのチェックポイント
  • 荒川泰子の外見ブランディング講座
  • 国際社会に於ける外見ブランディングについて
  • 初心者向け外見ブランディング・イメージコンサルティング講座
  • ビジネスマンの為の、外見ブランディング・イメージコンサルティング講座
  • 国際社会における国際マナー、エチケット講座
  • 元国際線CAが教える国際マナー講座
  • 元国際線CAが教える女子力アップ講座
  • 元国際線CAが教えるおもてなし講座
  • 元国際線CAが教える海外旅行アドバイス講座(シニア向け)
  • 元国際線CAが教える海外旅行ファッション講座(全般、シニア向け)
  • 元国際線CAが教える男が上がるレディーファースト術
  • 元国際線CAが教える男が上がる着こなし術
  • ダイヤモンドのスペシャリストが語るジュエリーの選び方講座
  • イメージコンサルタントが教える素敵なウェディングドレスの選び方
    (上記は、結婚式場様やホテルのブライダルコンサルタントとの方とのトークショウ形式や、展示即売会等のコラボレーションも可能です。)

<企業様向け研修・セミナー>

  • 中堅社員向けコミュニケーション力アップ講座
  • 外見イメージアップ研修(新人、中堅、エグゼクティブ、企業トップ、士業の方等、対象別の研修となっております。)

<企業様向けカウンセリング>

  • 社員、部門毎に個別カウンセリングを実施し、組織力、チームワークの強化に繋げます。
  • 企業トップ、マネジメント層を対象としたカウンセリングを実施ミュニケーション力の強化を目指します。

企業様向けイメージコンサルティング

  • 店頭販売員、営業社員向けイメージコンサルティング
  • 幹部社員向けイメージコンサルティング
  • 企業トップ向けイメージコンサルティング

<飲食業界様向け研修・コンサルティング>

  • サービス技量向上研修
  • サービス効率向上研修
  • サービス効率動線チェック&コンサルティング
  • 店舗トータルイメージコンサルティング

<美容業界様向けコンサルティング>

  • 化粧品、美容、健康食品の監修、アドバイス(商品モニターも致します。)
  • 上記商品類の容器、パッケージ等のデザインアドバイス・監修
  • 商品開発のトータルアドバイス&コンサルティング

*その他個別のカウンセリング、コンサルティングも実施致しておりますので、別途お問い合わせ下さいませ。
研修や講演会の前後に人数限定で個別に対応させて頂く事も可能です。

池田 浩美Hiromi Ikeda

サッカー元なでしこジャパンキャプテン 尚美学園大学女子サッカー部総監督

【主な講演テーマと内容】
「バトンタッチでつないだ、なでしこ・佐々木ジャパンのキャプテンシー」

現なでしこジャパンのキャプテン澤穂希選手の前任として、チームを牽引し佐々木監督の下で飛躍の一端を築いた2008年北京五輪での4位入賞。 当時のキャプテンとして、佐々木監督が築いてきたチームのマネージメント術や、澤選手に引き継いだキャプテンシー、成績が思うように行かない時期、どのようにして佐々木監督とチームをまとめ支えて行こうと話して来たのか等、「今のなでしこジャパンに最も近い存在」の1人ならではのこぼれ話をお伝えし、諦めないことの大切さや苦しいときこそチーム一丸となって踏ん張る為の精神力の在り方のヒントをお届け致します。

「なでしこキャプテン経験を通して学んだ監督力~選手の導き方、伝え方、育て方」

なでしこキャプテンから総監督へ~現在、携わる大学女子サッカー部チームは、レベルもモチベーションも様々であり、その自己管理意識も個々に大きく差がある。「勝ちたい」想いは皆共有しているが、その実現までをどのように取り組めば良いのか、わからない選手も多い。遅咲きだった代表時代、メンタル・技術共にトップクラスの選手たちの中で、突然代表キャプテンに選ばれたことに悩んでいた時に、監督にかけてもらった言葉で「自分との向き合い方を変える大切さを学んだ」自分の経験を元に、コンプレックスや価値観の違う個々の選手に、どのように「自分を変える」ための動機づけを与え、「勝つ」という目標に全員を導くか~一人一人の適性を考えた声かけの仕方、指導方法をお伝えします。組織を統率するために、ビジネスでも活かせる講演です。

「遅咲きデビューのプレッシャーを自分の成長へ〜わたしのなでしこキャプテン人生」

勉強嫌いなわたしに何か取り組めるものをと、母が薦めてくれたのが、スポーツでした。 小学校ではバレーボール、中学校では陸上とサッカーとはまったく違ったスポーツに取り組み、16歳で初めてサッカーボールを蹴りました。
高校から始めたサッカーでなでしこリーグに所属するチームへの入団、そしてなでしこジャパン入り、キャプテンとしてオリンピックに出場させて頂くことが出来ました。
好きだったサッカーですが、なでしこジャパンに選出されると、代表レギュラーに囲まれた環境でプレッシャーや怖さが襲い、代表召集のときは遠征拒否に陥り前日は家で泣いたものです。 そんなわたしが任命を受けた、更に重い「キャプテン」という役割。
大きなプレッシャーを自分の成長のための試練として、わたしなりの方法でチームをまとめられるよう努め、後任の澤選手に引き継ぎました。
一般的に見れば、想像がつかないようなストーリーかもしれませんが、もちろん私は特別な才能を持っているわけでもありません。誰でも、必ず諦めなければやりたいことが出来るのです。
こんなわたしのプレッシャーや壁にぶつかったときの乗り越え方が、皆さんの生きるヒントに少しでもお役立て出来たらうれしいです。

遠藤 由加Yuka Endo

フリークライマー / 日本人女性初の無酸素8千メートル峰登頂成功者

【主な講演テーマと内容】
「きっと、また登る~そこに夢がある限り」

22歳で日本女性として初の8千メートル峰無酸素登頂に成功。その後も数々の無酸素登頂に成功し、未だ破られない記録を持つ。厳しい環境、命を落としかねない過酷な登山になぜ挑戦するのか、続けたことで観えた「景色」は・・・
自分を信じる強い精神の大切さを自らの経験を以て伝えます。夢や目標を諦めないこと、チャレンジし努力し続けることの大切さを伝える講演は、聴講者に大きなエールを与えます。

「甘えない人間力~ヒマラヤの世界が教えてくれた、真のパートナーシップ」

ヒマラヤ等の極限の山岳状況下で生き残る上で最も重要なこと。
それは、その山に登る為に必要な力を、パーティーの全ての人間が持ち合わせていること。誰かを助ける、甘えや馴れ合いの助けではなくて、あくまでも同等な力を持ち合わせた上で、状況に応じて助け合う事。そこには、「自分の命があぶなくなったら、いつでも置いて目的を達成してほしい」という、真の自立、真の相手を思いやるパートーナシップ。
人生を生き抜く為に必要な助け合いの本当の意味は、こういう事だと、私は思っています。
これからの時代、相手を支えるには、自分がまず自立する。誰かや状況に甘えない、真の自立から生まれるパートナーシップ、チームワークの大切さを伝える講演です。

・安全大会向け
「ヒマラヤの世界が教えてくれた、真の安全管理」

ヒマラヤ等の山岳は、厳しく過酷な環境で命を落としかねない状況におかれる。その極限の状況下だからこそ学べた「真」の安全・危機管理についてお話します。安全対策・危機管理の意識の持ち方やその重要性を伝える講演です。

奥山 晶子Shoko Okuyama

作家 / 葬儀ライター / フリースタイルなお別れざっし『葬」編集長

【主な講演テーマと内容】
「明日世界から消えるとしたら」

葬儀社員という仕事柄、いくつも立ち会ってきた突然のお別れ。「明日世界から消えるとしても、後悔しないだろうか」使い古された例え話かもしれませんが、この問いを現実のものとして何度も突きつけられてきました。
自問自答を繰り返した結果、私は葬儀社を辞めることになります。そして憧れだった本の世界へ、裸一貫で飛び込んでいきました。最初は営業として、本屋さんなどに商品の紹介をするだけの仕事でしたが、チラシのデザインや
HPづくりなど、やり手のいない仕事をどんどん引き受け経費は出ないだろうけれどやってみたいことがあったら自分の時間とお金で勝手に行うことで仕事の フィールドを拡げていきました。
今では書籍の企画立案から編集、営業までを1人で行うこともあり、著者としての執筆依頼もいただくようになって、本にまみれた生活をしています。毎日のように耳元で鳴っている言葉が「明日世界から消えるとしても、後悔しないだろうか」?頼まれた仕事も、頼まれていない仕事も、自分の納得がいくまでやっています。夢を持っている方、生き方につまずいている若い方に、様々な人の死を通して得た、私のこの気づきを元にしたメッセージを明日への活力にしてもらえれば、嬉しいです。
※金融機関、生保、公共団体様にもお薦めの講演です!

「ハッピー★ハッピー★エンディング!~人生最高のエンディングノートを作るために」

今手に入るものでも、ゆうに30冊は超えているといわれるエンディングノート。でも実際に書き始めてみると……何から書けばよいか分からない、そんな人が多いようです。「明日、自分が倒れたら、具体的にどんなことに困るのか?」「死後のことを引き受けてくれる人(喪主)は誰なのか?」以上の2つを明確にすることで、優先事項は自ずから見えてきます。実際に倒れたときのシミュレーションを行ったり、参加者が本人と喪主の立場になって演劇形式で率直な意見を言い合ったりすることで「自分にとってより大事なこと」を発見し、自分だけのエンディングノートを作り上げましょう。(ノート作りの主な4つのポイント)

  1. 介護や終末医療について~どのようにどうしてもらいたいか?
  2. お葬式やお墓について~お葬式の規模は?予算は?お墓の場所は?継承者は?
  3. 財産について~銀行口座や株券、不動産などの資産はどうするの?クレジットカードの契約情報は?
  4. 4.連絡簿と家系図について~誰に一番に連絡してほしいか?弔辞を読んでもらいたい人は?

※この講演では、ご自身のエンディングノートを実際に作成いただくことが可能なワーク型研修講演形式も可能です。

「葬儀社員から見た、人の死に方・生き方」

「死に方は生き方である」ということ。葬儀社員時代に何度も教えられました。
教えてくれたのは、他でもない亡くなった方々です。裕福な家庭から余裕のない家庭まで、人が亡くなるという一点においてはそんな人でも皆平等。でも、弔問に誰がどのように訪れるかは人それぞれです。
さまざまな葬儀を通して学んだことを、皆様にお伝えします。

工藤 由美Yumi Kudo

元大分放送アナウンサー / 研修講師

【主な講演テーマと内容】
<学校法人・教職員(保護者)向け>

「朗読の教え方~表現力のある子どもへ。コミュニケーション力はここから始まる!~」
今、ほとんどの子どもの「音読」が正しくないということにお気づきでしょうか?!
英語の発音には厳しいのに、日本語の読みはほとんど気にも留められていないのが日本の教育の現状です。
そのため、日本の子どもは表現力の乏しい大人になってしまい、コミュニケーション下手なため、
国際競争にも遅れがちなのではないかと危惧しています。棒読みや、おかしな節のついた歌い読みなどは、
日本語の本来持つ美しい音の響きが完全に失われつつある過程において生じた問題点のように思います。
音を育てる基礎は、読み聞かせや学校の朗読の授業で養われていくはずのものです。
しかし、教える先生方や保護者のみなさんは、多くの場合自己流で、個々のクセがあることにあまり気づいておられません。
人は、耳で聞いた音を自分の音として再現するため、残念ながら環境によっては正確な音を出せなくなってしまいます。
その代表的なものが、住む地域によって表れる、方言や、イントネーションの違いです。方言を否定するものではありません。
環境が音を作るという例です。また、正しい音読は文章内容の十分な理解が必要になります。
つまり、良い音読には、同時に読解力が養われるのです。
さらに、実際の会話でも、自然と抑揚のある伝わりやすい話ができるようになります。
話の内容は良いのに、話し方が不快で心に響かない。伝わらない。それはなぜか?
一方で、アナウンサーの読みはなぜ聞きやすいのか。伝わるのか。技術的な観点からお話していきます。

<大学法人向け>
就職活動中の学生への面接のコツ~見た目・話し方・社会人としての考え方」

放送局に勤務していた頃、知り合いのお子さんが会社訪問したいというのでお受けすることがありました。
しかし、みなさん学力の高い大学なのに、一緒に仕事をしたいと思う方は残念ながら本当に少なかったのです。
「マニュアルにのっとった受け答えに終始する学生」はどんなに頭が良くても勝てません。
ところが、自分では気付いていない、もしくは気づいていても何が足りないのかわからないという学生さんが多いのです。
私自身、マスコミや航空会社内定の実績があり、その時に感じた面接に必要なコツなども公開します。
なんといっても学生さんに足りないのは「経験値」です。彼らに「気づき」を与える講演、セミナーをいたします。
大学の講演では、「気づかなかったことを教えてもらった」「目からウロコだった」との感想文をたくさんいただいています。

<女性向けセミナー>
「トータル女性力UP講座」

上手なメイク法や、プチ整形。女性は簡単にどんどん美しくなれる時代。いまや外見の美しさだけでは評価されません。+αが求められる時代です。トータルで美しくあるためのコツ。メイク・ヘアスタイル・ファッションのTPO提案から、マニュアルにはない好感を持たれる本当の話し方、言ってはいけないことば、身のこなしまでアナウンサー時代の経験を元にした人間力をつける講座です。

小島 敦子Atsuko Kojima

研修講師 / コンサルタント

【主な講演テーマと内容】
「相手の心に火をつける!コミュニケーション術」「リピーターを増やす接遇教育」

このお店にまた来たい、あなたからまた買いたい、というお客様を増やすことが、サービス向上の大きな目的の一つでもあります。 リピーターの多いお店や販売員は、新規の顧客も自然と増えるものです。
いかにお客様の心を掴み、リピーターになっていただくかということを技術と心の両面からお伝えします。
他、講演テーマ 「自立型人材になる~新入社員教育~」 「思いを届けるプレゼンテーション術」
「第一印象を変えるビジネスマナー」

児島 伸明Nobuaki Kojima

株式会社Aceye 執行役員・NSI株式会社 専務取締役 売上アッププロデュ―サー・ビジネスコーチ

【主な講演テーマと内容】
「売上平均3倍アップのコツを教えます~三条件+1の法則~」

業種が様々でも、売り上げをのばしたいのは、みな同じです。そのために、様々なハウツーを学んだり、知識や技術を身に付けようと必死です。でも、そ れらはあくまでも枝葉の部分で、肝心の幹の部分が細く、自分でそのことを認識していない場合が多いのです。その中に必要なのが「3つ条件+たった1つの法則」。
この方式を掴むだけで、業績も、ご自身も180°変わります。
この講演では、いくつかのワークも取り入れ、売上アップに本当に必要なことが何なのかを、参加者に気づかせていきます。コンサル先の売上を確実に3倍は伸ばす敏腕プロデューサーが講演バージョンで特別にそのコツをお伝えします。

「1000人近くの経営者から学んだ、真のリーダーに成るために必要なこと~」

真のリーダーとは?リーダーに求められるものは?リーダーに求められるものは、様々です。共感力、集団をまとめる力、そして、引っ張っていく力、そ れらを身につけるためには、何が必要なのか?今の自分を見つめなおし、自分の理想とするリーダー像に近づくお手伝いをいたします。現在まで1000人近くの起業家、経営者との交流で学んだ、真のリーダーとしての必要素質をお伝えします。

「揺らぐことのない目標設定とモチベーションの創り方」

働く上での、一番の機動力は「モチベーション」です。でも残念ながら、モチベーションを保ち続けられる人は、多くありません。またしっかりとした目標がなければ、人は働く意味を実感できない上、ちょっとしたことで、モチベーションが下がってしまうことがあります。でも本来の自分のやりたいことに気づき、考え方を180度変えることで、周りの環境に影響されない確固たる目標と、強いモチベーションを持てるようになります。新入社員や若手の方にお勧めです。

「コミュニケーションを制するものが人生を制す~真のコミュニケーション力を掴む~」

現在コミュニケーションの重要性が見直されてきております。お客さまとのコミュニケーションはもちろん、同僚とのコミュニケーション、上司、部下と のコミュニケーションも、円滑に業務を進めるためには大切です。コミュニケーションが苦手という方は大勢いらっしゃいます。では、なぜ苦手なのか?どうす れば得意になれるのか?また、得意だと思われている方も、実は些細なことで、周囲の誤解を招いてしまっているかもしれません。この講演では、より良いコ ミュニケーションのコツをお教えいたします。」

鈴木 保Tamotsu Suzuki

アスレジーナスーパーバイザー / 元横浜FCシーガルズ監督

【主な講演テーマと内容】
「なでしこジャパンから学ぶ継続力~長かった道のりの先に見るもの」

今回のなでしこジャパンの活躍の陰には、たくさんの礎を築いて来られた人の歴史があります。
スポンサー企業の消滅やリーグ撤退・・・様々な苦しい環境の下、諦めずくじけず、世界と互角に戦えるチームを目指し夢を持ちながら長く厳しい道のりを歩ん できた彼女たち。
その「なでしこ魂」の強さを、元監督という立場からお伝えすることで、勇気やエールを届けます。
また、澤穂希選手が何故ここまで永く代表選手として活躍し続けて来られたのか・・・澤選手を初めて代表選手に選出した元監督ならではの「続ける」ことの大 切さやこぼれ話をお伝えします。

「切り拓く力~初のオリンピック出場出挑んだ、なでしこの揺るがないモチベーションコントロール」

放送局に1996年、アトランタ五輪で初の正式種目となった女子サッカー。まだ「世界」を観たことがなかったなでしこ達。押し寄せる不安や緊張など、かつて味わったことのないプレッシャーの中、監督としてどのように女子チームを育て、克服させ「世界」との壁を壊す挑戦を促したのか。その手腕をお伝えします。
今のなでしこジャパン活躍の道を築いたパイオニアとしてのリーダーシップに関する講演は組織で活かせる内容として、人気が高い、まさに旬のテーマ。組織を引っ張る管理職の方など、企業向け講演としても評判です。

添田 真実Mami Soeta

株式会社ヴェリタプロモート代表取締役 / 株式会社リーフラス所属講師 / ビジネスコンサルタント

【主な講演テーマと内容】
お客様様の心を包み込むCS術

あらゆる業界や業種にCSの観点が必至となった現代。何をすればCS力が高まるのでしょうか?講師が所属していた航空会社の社員がなぜ明るく元気に接客ができるのか?どのようにお客様の心をとらえているのか、など、明日からできるCSマネジメントについて事例を交えながらわかりやすくお伝えします。

業績アップにつなげるCS戦略の作り方

CS活動を始めて3年経つが未だ成果が出ない!CS費用が増える一方、収益アップに繋がらない!これらお悩みに心当たりがあるなら、組織と仕組みで業績アップさせるCS戦略、満足のトライアングル(お客様、組織、社員)のチューニングがオススメです。具体的な事例を交えながらわかりやすくお伝えします。

女性社員が働きがいのある職場の作り方

どうしたら女性の力を引き出せるのだろう?どのような活動をすればいいのか?ダイバーシティと女性の活躍推進は、女性社員本人の意識変革と企業全体の意識転換が重要です。多くの女性社員が活躍する航空会社での経験事例などを交えながら、明日からできる方法論をお伝えします。

活躍できる女性リーダーの作り方

日本人女性は控えめな傾向があり、自らが仲間を先導するリーダーになりたいと思う方は少ないと言われています。しかし、控えめな女性だからこそ重要なポジションがあるのをご存知ですか? それは先導するリーダーを支える「大切なフォロワー」の存在です。チーム力向上に欠かせないフォロワーシップと女性リーダーの育成方法について分かりやすくお伝えします。

働き方改革を推奨する仕事効率術

2016年から「働き方改革」が謳われ始め、誰もが様々な制約の中で成果を出していかなければならない時代となりました。そんな中で多くの社員が業務効率化の悩みを抱えています。産休復職後の時短勤務やテレワークなど限られた環境内でも生産性をぐんと向上させるためのコツを伝授します。

真のチームワーク、強い組織の作り方

真のチームワークとは何か?それには何が必要か?単なる優秀な社員集団は必ずしも大きな力を発揮できない理由と「掛け算効果」を生み出す、強いチームに変わるためのスキルをお伝えします。現場の課題解決に役立つナレッジをANA時代の経験やエピソードを交えて、分かりやすくお伝えします。

女性社員向けダイバーシティ研修

女性社員の意識向上と組織体制の作り方を考えるダイバーシティ研修。ご要望に合わせてカスタマイズいたします。

女性社員向けキャリア研修

女性社員が自分らしくイキイキと仕事をしていくための「コンピタンス」が沢山発見できる研修。ご要望に合わせてカスタマイズいたします。

女性社員向けコミュニケーションスキル研修

女性社員が主体性を持ち活躍するためのコミュニケーション研修。ご要望に合わせてカスタマイズいたします。

都並 敏史Satoshi Tsunami

サッカー解説者 / 浦安SCテクニカルディレクター

【主な講演テーマと内容】
「ぶれないチカラ~10年間選ばれ続けた日本代表として、夢を叶えるために大切なこと」

少年時代から日本代表サッカーに強い憧れを抱き、19歳で日本代表に初選出されて以来、10年もの間代表の主力として活躍。急成長した日本サッカーの波に乗り遅れることなく、日本代表への強い想いをぶらさずに通し続けるチカラの出し方を、自身のこれまでの経験から語ります。特に未来の社会人となる学生や若手ビジネスマンに、強いメッセージとして、しっかりメソッドを伝える講演として人気です。

「全ての経験を次につなげる~失敗から学んだ、私のリーダー論~」

ベガルタ仙台、セレッソ大阪、そして横浜FC・・・数々のチームでの監督経験において、失敗から得たことは現在の自分にとても大きな収穫を与えてくれた。大切なことは、失敗から何を得るのか、自分を向上させるヒントを得ること~自らの失敗談を語り、真のリーダーとはどんな資質を持つのかを学んだ経験を伝えるこの講演は、聴講者との距離感が近くなり自らの立場に置き換えて聴くことができると評判です。
成功できるリーダーシップとは、また、失敗をどのように捉えて次につながるかを理解させる講演として、企業の中間管理職クラスの方には絶対にお薦めです!

「10年間の日本代表選出で学んだ、リーダーを支えるためのメンバーとして必要なこと」

数々の代表監督のマネジメントに見事に順応し、「ムードメーカー」として永きに渡り日本代表チームを支えた経験をもとに、チームビルディングにおい て大切なポイントを伝えます。どのようにチームで行動することが組織を生かすために必要なことか。よりよい組織を作るために、取るべき行動を学べる講演と して企業や団体で好評です。

東明 有美Yumi Tomei

サッカー元日本女子代表 / 首都大学東京 客員准教授 / チームビルディングコンサルタント 博士(スポーツ健康科学)

【主な講演テーマと内容】
「女子サッカーから学ぶビジネスで活きるコミュニケーション」

人を動かす、またはチームを作る際に非常に大切なのがコミュニケーションです。しかし、人はそれぞれ異なるコミュニ ケーションのスタイルを持っているため、そのギャップがお互いの意思の疎通を難しくし、チーム作りに影響することが 多々あります。例えば、女子サッカーにおいては、年齢、所属チーム、経歴が異なるメンバー間のコミュニケーションギャップをいかに埋めていくかでチームの成績が左右するといっても過言ではありません。
まずは、自分のコミュニケーションスタイルを分析し、普段どんな言葉や行動を用いて周りの人たちにアプローチしてい るのかを認識することから始め、次にチームメイトのコミュニケーションスタイルを理解することで、不用意な衝突を避 け、コミュニケーションを円滑にすることができます。
自らのサッカー日本代表経験を元に、ビジネス視点でコミュニケーションのあり方について講演します。

「女子サッカーから学ぶ失敗学」

勝ちつづけるために、リーダーはどうあるべきか。勝てるリーダーの思考、感情、行動を女子サッカーのこれまでの歴史に照らし合わせて解説します。また、勝てるチームに必要なコミュニケーションの極意を分析し、ビジネス組織でも、リーダー・フォロワー共に目標を共有し、達成できるチーム作りのヒントを検討していきます。

「夢の力」

「夢の力」とは何か?
人間は自分が思ったものにしかなれません。「空を飛ぶ」、「宇宙に行く」、「日本でサッカーワールドカップを開催する」「オリンピックで金メダルを獲得する」など、私たちが目にする偉業は、誰かの夢から始まります。
夢は私たちに勇気と希望をくれます。
「DREAM夢があるから強くなる」は日本サッカー協会のスローガンです。そして2011年になでしこジャパンは世界一になりました。なでしこジャパンのメンバーも女子サッカーが日の目を見ない時代から「夢の力」を信じて努力してきた人たちです。
このような点から、「夢の力」を得るために必要な「2つのモノ」と「4つの行動」について話を進めていきます。
「夢の力」を最大限に得るために必要な「2つのモノ」と「4つの行動」
・2つのモノ
1.夢
2.理解者
・4つの行動
1)好きになる
2)イメージする
3)話す
4)聞く
自分が夢を持つ主体者として、どのように夢を設定するのか、4つの行動を実践していくのか、という視点に加え、夢を持つ人の理解者としてどのように応援していくべきなのか、について考えていきます。

「組織の中で自分を活かす、女性が知っておくべき組織論」

社会に出て働きたい、結婚・出産しても働きたいと考えている女性が増えています。
そして、昨今の少子高齢化の流れや国際潮流を考えれば、これからの日本において労働組織をはじめ、多くの組織で女性の活躍は必要不可欠です。しかしながら、日本ではまだまだその環境が整っているとは言えません。
ここでは組織論を応用しながら、日本の会社や組織において女性がおかれている立場を示し、その中でどのように自分 を活かすべきかを考えます。

「<女らしさ>とは何か?~女子サッカーを切り口に~」

みなさんが考える「女らしさ」とは何でしょう?
その「女らしさ」は万国共通のものでしょうか?
なでしこジャパンのワールドカップ優勝で一躍脚光を浴びた女子サッカーですが、ここまでの道のりは決して恵まれた ものではなく、その背景には常に「女らしさ」との葛藤がありました。日本女性にとって「女らしさ」とは自己を表現する大切な要素ですが、これからの国際社会において、海外での「女らしさ」の捉え方を理解しておくことは、コミュニケーションを取るうえで非常に大切と考えます。
自身の香港生活での経験や、外国人たちの女子サッカーの捉え方を切り口に「女らしさ」とは何かを分析します。

永島 俊Shun Nagashima

Fリーガー(ペスカドーラ町田所属・日本代表)

公式サイト:http://ameblo.jp/shun-nagashima/

大学2年のときフットサルで日本代表を目指したいとの想いからフットサルへの転向を決意。
Fリーグ「府中アスレティック フットボールクラブ」に入団。2009年フットサル日本代表に初選出。
テレビ朝日「やべっちFC」等にも出演しフットサルの普及に一役貢献。
2010年4月「ペスカドーラ町田」に移籍。

浜本 亜美Ami Hamamoto

研修講師 / コンサルタント

公式サイト:http://www.humanext.co.jp/

シャネル株式会社で長年培った経験を活かし、外資系ブランド・ホテルなどのPRを手掛ける。
その後、森ビル株式会社に入社し、六本木ヒルズ(複合施設)の立ち上げに参画。
2005年 株式会社 Humanext(ヒューマネクスト)設立。
「人づくり」の観点から企業のブランディングを実施。

堀江 航Wataru Horie

アイススレッジホッケー日本代表 / ブラジリアン柔術、車いすソフトボール選手、元車いすバスケットボール選手 / リーフラス株式会社所属

【主な講演テーマ】

  • 「個の尊重」
  • 「障がいを持つことは誰にでも起きうること」
  • 「強く楽しく逞しく~目標を持って生きる~」

三矢 八千代Yachiyo Mitsuya

日本初のエアロビクスインストラクター / 八千代スタジオプロアカデミー主宰 社団法人日本エアロビクス連盟理事

【主な講演テーマと内容】
「ココロとカラダの健康の法則~いつも幸せでいるために

「健康」という意味は、身体だけではなく心も常に健やかであるということ。
60歳を迎えても変わらないのは、どんな環境においても「私はつくづく幸せだなぁと素直に思える心。
よく人から「若く見えるわね」と言って頂けるのは、こういう根っからのプラス思考があるからかもしれません。
このプラス思考の原動力になっていることは、物事の考え方捉え方。
他人と比較・競争するのではなくいつも「私は私」とマイペースに全てをそのまんま受け止めること。
これが私をココロもカラダも健康でい続けさせてくれている大きな理由です。
フィットネスインストラクターの先駆者として、様々な経験を経て「生かされて生きる」ことの大切さ。
「使命をもって自分の道に取り組むことが、いつまでも心身共に健康でいられることなのだという三矢の講演は、聴くだけで力や勇気をもらえると絶賛。
元気でいるための大きなヒントにしてください。

「健康とは「食べて動く」こと~今、出来ることを明日もずっと。八千代式ライフスタイル」
「ココロとカラダの健康の法則~いつも幸せでいるために

カラダを動かすために大切なことは日常の食生活。いつまでも体力が衰えないようにするための食べ方、食事の仕方、更には食事への取り組み方等、カラダの資本となる食育について参考になる講演をフィットネス指導の立場からお届けします。
食育の基礎からきちんと学んでフィットネスをしたい方へぴったりの講演。
また小学生からシルバー世代まで、どの年代にもはまる内容です。

主な講演スタイル:30分または60分講演+フィットネス30分程度
(合計60分~90分程度、質疑応答含む ※ご希望に応じて対応致します。)

宮本 大輔Daisuke Miyamoto

メンタルヘルス健康研修プロデューサー / 早稲田大学大学院健康スポーツマネジメント学科卒業(スポーツ科学修士) / 日本体育協会公認アスレティックトレーナー / リーフラス株式会社執行役員

サッカー18歳以下日本代表チームから、病院でのメディカルフィットネスセンター運営責任者まであらゆるジャンルの指導経験を持つ。
特にモットーとしているのが「自律力を自分でデザインさせる研修を行う」こと、「物事の捉え方や思いこみを外すことが、その人が持つ無限大の可能性を引き出す重要なベースになる」ことをキーワードとしワークを中心とした明るく、快活で爽やかな講義が人気!

森 理世Riyo Mori

ミスユニバース 2007

【主な講演テーマと内容】
「ミスユニバースの経験を通して~色々な”世界”を見ることの大切さ」

華やかなステージと思われがちなミスユニバース。実は1ヶ月もの間、他国代表をルームメイトとして、寝食を共にしながら全ての行動が審査対象になっているってご存知ですか?
早朝から深夜まで続く審査活動の中で、チャリティー活動を共にしたり、日本との習慣が全く異なる国での生活を通して、「相手を認めること」「相手のことをよく知ること」がとても大事なことを学びました。
参加国の中には当時、母国同士が紛争中の代表達もいました。私が日本で見ていた世界だけではなく、もっと世の中には違う”景色”も存在しているのだと実感しました。
「自分の中にあった『常識』というボーダーを、どんどん乗り越えて行こう」これがミスユニバースの経験を通して私が得た大きな財産です。
これから、新しい環境や生活、夢にチャレンジしようとしている方々に、わたしの経験が辛い時、苦しい時のヒントになってくださったらうれしいです。。

「一瞬で終わらない美~いつまでも輝き続けるための自分づくりを」

「ミスユニバース」は「世界一の美女」を決めるコンテストではなく「世界の女性の代表」を決めるものだとご存知でしたか?
私がミスユニバースに選ばれたのは、決して容姿が美しかったからではないと思っています。
ミスユニバースの1ケ月にも及ぶ厳しい審査の中、基準となる大きなポイントは、「普段のありのままの自分が見せる”素”がいかに純粋か」であると思いました。
人と接するときの対応や、過酷なスケジュールの合間、繕っても出てしまう地の姿・・・全てが審査の対象です。
物心がついたときから、わたしはいつも「一瞬で終わらない美」を人生のテーマとしてきました。
テクニックとしてメイクやエステですぐに外見を変えることはできるかもしれません。
しかし人として、女性として常に輝くためには自分を磨くための「努力」。1本の筋を通し、どんな苦しい辛いことがあっても貫き通す「忍耐」。そして何が何でもやってやるぞという「根性」。この3つの言葉を大切に全てのことに取り組んでいます。それらをベースにこれからも永続的な「人としての美」を追求していきたいと思っています。
こんなわたしのスピリッツを、より多くの皆様と共有出来るお話をさせていただきます。

「ミスユニバースの活動を通して感じたチャリティー活動の本当の意味」

航空業界では、CAが「個性」を結集して業務を完結・遂行する傍ら、私たちグランドホステス(地上職)は、「個性を共有しあい多空港とのコミュニケーションも図り、いかにすべての業務を滞らせることなく遂行するか」を重要とする業務です。1年無休で、同じサービスを日本全国すべての空港で提供していくためにはチームワークが最も大切。ある意味「個を殺して、組織のメンバーとして職場に寄り添う」ことを必要とされる、まさに究極のチームワーク組織の在り方であると言えます。どのように、そのチームワークを遂行してきたのか?また、先輩から後輩へと受け継いできたのか?私が実際に働いていたANAグランドホステス(地上職)という職場を通して得た、今の時代に忘れられているかもしれないチームワークの大切さをお伝えします。

安岡 チョークChoke Yasuoka

車いす陸上競技選手 / パラリンピック金メダリスト / リーフラス株式会社所属

【主な講演テーマと内容】
テーマ:「Overcome-乗り越えていくこと」

内容:先天性下肢欠損として生まれ、車いすもない環境で幼少時代は思うように生活できなかった。中学生のとき、車いす陸上競技に出会い、高みを目指して努力する楽しさや充実感を知る。そして、アテネパラリンピックに出場したが、レース中にまさかのクラッシュで転倒。そこからメダルを獲得するまで。

メッセージ:
①困難は自分を高めていくためのステップ!
②地道な努力こそが、困難に直面したときに自分の支えとなる!
③諦めないで頑張れば夢は必ず叶う!

※レーサーで走っているところを見ていただいたり、実際に参加者(体が小さい方に限ります)にレーサーに乗っていただいたりすることも可能です。

泰丘 良玄Ryogen Yasuoka

禅宗 臨済宗妙心寺派 寶雲山泰岳寺 副住職

【主な講演テーマと内容】
「夢に向かって」

内容:病気の発症で視覚障害になり、ピアニストになる夢が絶たれ、絶望感から家に閉じこもりがちになる。そんな時、母からの厳しい言葉により自立を決心。福岡視力障害センターでゴールボールと出会い、本格的に取り組むようになる。世界大会で試合経験を重ね、北京パラリンピックに出場するも結果を残せなかった。その後、厳しいトレーニングを積み、ロンドンパラリンピックで金メダルを獲得する。

メッセージ:
①できないことではなく、できることを見つけて夢を持つことが大切である。
②夢は言葉に出し、あきらめずに行動し続ければ必ず叶う。

※本格的な設備がなくても、簡易的な形で実際にゴールボールを体験していただくことも可能です。

矢野 大輔Daisuke Yano

元サッカー日本代表通訳

【主な講演テーマと内容】
サッカーに観る組織づくり~リーダーシップ、コミュニケーション、チームビルディング~

強い個性を持った選手たちをまとめ上げたザッケローニ監督のチームマネジメントは緻密な計算がありました。選手一人ひとりをよく観察し、精神状態や思考傾向にまで注目し、丁寧なアプローチがあり、情報収集はスタッフ全員とコミュニケーションを取りました。徹底的に対話をすることで疑問や不満がチームに存在することなく全員が同じ目標を目指して仕事をする組織ができたのです。
「監督」「スタッフ」「選手」の関係性は、会社組織でいう「社長」「管理職」「社員」と似ており、組織力向上を目指す会社には最適の講演になります。

日本代表選手に見る行動力~本田、香川、長友、長谷部らが海外で活躍できる理由~

サッカーの世界では、ここ数年で海外で活躍する選手が増えました。日本では若者たちが目標とする存在ですが、彼らは夢をかなえるためにどのように行動したのでしょうか。
苦難の連続のなかで何を考えどのように行動して夢をを掴んできたのか。サッカーの世界で言うとワールドカップを戦う日本代表に選ばれた選手と選ばれなかった選手、言い換えると監督の信頼を勝ち取った選手と信頼を勝ち取れなかった選手、、、日本代表チームのなかにもその分岐点となるポイントありました。
夢を持っている方は勿論、どのように夢やモチベーションを保てばよいかわからない現代の若い方などに聞いていただきたい講演です。

目標達成のための伝達力~言葉を伝えるだけではなかった通訳~

監督と選手の間で、双方の言葉や考え方を正しく伝えることは非常に難しく、気持ちや言葉の温度も伝わるようにしなければ、本当の意味での伝達にはなりません。表面的な情報のやり取りをこなして組織の目標に辿り着かなければを意味がありませんし、少しのずれが目標達成までの道を遅らせたり途中で挫折につながるので「伝えるスキル」はとても重要です。ザッケローニ監督もこだわった「ディティール」は現代社会においてどんな場面にも必要な要素で、「報告」「連絡」のスキルを向上することは組織力の向上につながります。
企業や組織のみなさんの活動の役立てることができればと思います。

山本 ケイイチKeiichi Yamamoto

鍛錬家 / パーソナルトレーナー / (株)エネックス代表取締役

【主な講演テーマと内容】
「心身共に幸せだと言える自分を作るためには、体を鍛えること」

体を鍛えることは、単に筋肉を強くすることではなく「人」そのものを強くすること。
なぜなら、その過程では「忍耐力」や「自分との闘い」が必要であり、辛いトレーニングを通して、本人自身の「内面からの気づき」を得て全ての意味で、「本当になりたかった自分」になれるから。
自分に自信がない、モチベーションがなかなか高まらない、会社に行くのが憂鬱・・・そんな毎日を過ごしている方に向けたこの講演は、生き方すべてがハッピーになれるヒントを与えてくれると評判。
11万部を超えるベストセラーになった書籍「仕事が出来る人はなぜ筋トレをするのか」の内容を織り交ぜながら、著者自らがお伝えする大人気の講演です!

「人生を変えるフィットネス~輝くために必要なほんとうのこと~」

仕事とプライベートの両立や、恋愛、結婚などの悩みを抱える女性にココロのバイブルとして圧倒的な支持を受ける書籍「人生を変えるフィットネス」の講演バージョン。
書籍で伝えたいポイントを講演という形にし、心身ともにサポートするパーソナルトレーナーの立場からわかりやすくお届けする。仕事、恋愛、生き方などにお いて年々増え続ける悩める女性にケイイチ式「ゆっくりだけど確実に自分を変える方法」や「自分を心から輝かせるための生き方」を伝えます。

山本 忍Shinobu Yamamoto

講演・研修プロデューサー・ 司会 / リーフラス株式会社執行役員

【主な講演テーマと内容】
・ホスピタリティ
「ホスピタリティを大切にするための、とっておきの方法」

今や日本を表す言葉にもなった「おもてなし」。そのおもてなしを実現するために必要なのが「ホスピタリティ」です。ホスピタリティは、人と人が触れ合うシーンでは欠かせないものです。ホスピタリティを発揮し、「私のファン」を作るという意識で接することで、お客様の顧客満足を高め、自分の周りの人や職場、会社を幸せにすることができます。それはホスピタリィが、相手に言われたことをするサービスではなく、自ら進んで行う行為だからです。講演では、ワークを取り入れながら、ホスピタリティを提供できる人づくり、職場づくりを目指す企業・団体様に応じて、私のホスピタリティ経験を提供しながら、具体的な方法もお話しさせていただきます。気づきだけではなく、納得感まで導く講演をお届けします。

「失敗から学んだ、わたしのホスピタリティライフ」

航空業界、ホテル業界、スポーツ業界・・・さまざまな業界・業種の方々との出逢いを通して、わたしは人間関係においてたくさんの失敗をしてきました。むしろ成功より失敗の方が多かったと思います。それでも、人とのコミュニケーションは、ネット社会では叶わないすばらしい財産を与えてくれました。ネットではたった1つの答えしか発見できないかもしれませんが、人とのコミュニケーションは見方を変えるだけで色々な気づきを与えてくれます。今、「人とうまく付き合えない」「自分をどう表現していいかわからない」という人はたくさんいると思いますが、失敗を通して、人と付き合う、向き合うためにどんなことが大切なのかに気付いたわたしの経験をお伝えすることで参加者の方々へエールとしてお伝えします。

・コミュニケーション・モチベーション
「イマドキ部下とバブル上司のビジネスホスピタリティ」

SNS社会が拡大している今、若手のコミュニケーション力に関する課題を抱える職場は急激に増えています。
人とどのように向き合ったらよいかわからないまま社会人になる若者が増え、バブル時代の上司がかつて、自分たちがされた手法で指導育成しようとする。それが「パワハラ」「セクハラ」といった傾向を生んでいます。
実は、今、彼らを育成する立場の上司が、多様な「コミュニケーションスタイル」を理解しなくてはならない時代。
この「コミュニケーションスタイル」に大切なことが「ホスピタリティ」です。
コミュニケーションは一方的な「伝える」から「伝え合う」に進化させることで、真の相乗効果を発揮します。
その時に重要なことが「自分の思い込み・思い癖を外す」ことです。
この講演では、色々な事例とワークでセルフチェックを活用し「相手と自分にとって最幸の出逢いだ」と思える
コミュニケーションのモチベーションアップにピッタリ。
仕事だけでなくご家庭やあらゆるシーンにおいて人間力向上につながる内容をお伝えいたします。

【主な内容】
・イントロダクション
・時代は「リーダーシップ」から「●●シップ」へ
・イマドキ部下の傾向を知っておこう
・ホスピタリティってなんだ?
・これがイマドキ部下とうまく付き合うビジネスホスピタリティだ
・部下に辞めたいと言われたら?
・何度言ってもできない部下への伝え方
・部下が図に乗ったりふてくされたら?
・最強の組織を生むイマドキ部下のハートに火を点ける目標設定
※ 内容は若干変更の可能性がございます。

「『ごめんなさい』は『ありがとう』に変えて~自分の気持ちを素直に伝えるアサーション」

相手に正しく物事を伝えることは、日本語はとても難しいと言われています。特に普段の生活でも頻繁に使う「ごめんなさい」「すみません」は正しく遣わないと、相手との関係性を損ねる可能性がある言葉です。日本語にはいろいろなシーンや状況により、プラスになる言葉マイナスになってしまう言葉があるということを踏まえて、場面に合わせて正しく思いや物事を伝えるための言葉選びをお伝えします。様々なシーンでの経験を元にお話ししますので、「事実」と「感情」を切り分けて物事を客観的に観ることで自分の「想い込み」や「想いぐせ」を外せる大切さを学べます。

「”マイ・オンリーワン”を見つける方法~唯一無二の自分を最大に愛して個の才能を引き伸ばそう」

どんな人でも唯一無二の存在で、素晴らしい才能を持っています。自己否定する人が多いと言われる現代で、人間関係や仕事、生活レベルをよりよくするためには、まず今の自分をそのまま受け入れることが一番大切です。でもどうやって受け入れたらいいのでしょうか? 様々なジャンルの講師の発掘、ハンディキャッパーやトップアスリートなど、色々な環境で自分を磨いている人とのふれあいからマイ・オンリーワンの大切さや経営者として自分自身が体感した「自分を最も輝かせるため」の方法を伝えます。実は企業などでの円滑なチームワークは、この、「個の才能」あって磨かれるもの。企業様にもお薦めする講演です。

「わたしが見てきたトップアスリートの思考」

W杯やオリンピックに出場したトップアスリートのマネジメント経験、そして、現在、弊社の講演講師として活動してくれている元プロアスリートとの触れ合いなどで学んだトップアスリートの思考とは?発想がシンプルで明快な彼らの思考法をお伝えし、夢を叶える力や自分を信じる大切さなどのヒントにして頂きたい講演です。*この他、研修などリクエストにお応えいたします。

・組織づくり・チームワーク
「ANAグランドホステス(地上職)の仕事を通して得た、チームスピリッツの大切さ」

航空業界では、CAが「個性」を結集して業務を完結・遂行する傍ら、私たちグランドホステス(地上職)は、「個性を共有しあい多空港とのコミュニケーションも図り、いかにすべての業務を滞らせることなく遂行するか」を重要とする業務です。1年無休で、同じサービスを日本全国すべての空港で提供していくためにはチームワークが最も大切。ある意味「個を殺して、組織のメンバーとして職場に寄り添う」ことを必要とされる、まさに究極のチームワーク組織の在り方であると言えます。どのように、そのチームワークを遂行してきたのか?また、先輩から後輩へと受け継いできたのか?私が実際に働いていたANAグランドホステス(地上職)という職場を通して得た、今の時代に忘れられているかもしれないチームワークの大切さをお伝えします。

山本 浩Hiroshi Yamamoto

法政大学スポーツ健康学部長 / 元NHK解説委員

【主な講演テーマと内容】
2020年東京大会成功の鍵を探す~「おもてなし」の灯をともせ~」

日本中を歓喜に包んだ2020年東京五輪決定。7年後に向け、「おもてなし」精神を最高の形で発揮するために、今、私たちはどんな準備をしていけばよいのか。大切なことは、大会に続く時代に日本が大きな変容を遂げる可能性を含んでいること・・・数々の五輪大会やW杯などの国際大会を見続けてきた、元NHK解説委員で現在は法政大学スポーツ健康学部学部長の山本浩が、メディアの五輪観、観客目線、スポンサーの関心など多角的に見て、東京五輪成功への道を探ります。
戦争に翻弄された1930年代、東西の冷戦に揺れた1980年代。時代をくぐり抜けた五輪は、今に何を残し、未来に何を届けるのか。選手や競技団体のこぼれ話なども添え、東京五輪を楽しむためのポイントもお伝えします。NHK-BSで五輪決定の特番コメンテーターを務めた山本ならではの、豊富な取材の元に講演。お薦めです。

「スポーツの内なる力」

仕人間が達成感や喜びを味わえるとき。
それは、自らが成長したと自覚出来た時と、他人からその成長を評価されたときです。
長年携わって来たワールドカップやオリンピック取材など「スポーツ」というフィールドを通して見た「優秀な指導者はどんなマネージメントでチームをうまくまとめ、成果を上げたのか」「トップアスリートと呼ばれる彼らはモチベーションをどのようにコントロールし、本番で最大限の実力を発揮させるのか」などについて、名将・名選手と言われる彼らとの触れ合いのエピソードを交えながら、達成感を得られる人材育成やセルフマネージメントに必要なエッセンスをお伝えします。
是非、職場や学校、ご自身の日々の生きがい作りのヒントになさってください。

「ことばのパワーを感じて」

1つ1つの単語やフレーズは、タイミングや声のトーン、組み合わせによって人に大きな印象を与えます。
そして、ことばを大切に扱うと「ことばが持つ本当の力」は大きく発揮されます。ときには人を勇気づける素晴らしい道具にもなり、一生心に残るものにもなるでしょう。
NHKアナウンサー時代、数々の名実況を生み出した長年の経験を元に、いかにことばの持つ力が人々に元気や希望を与えるのか。コミュニケーション力が乏しいとされる今、改めて「ことば」というコミュニケーションツールを活かすためのノウハウを伝授いたします。
日頃、「部下や上司に対して効果的な言葉の表現方法を学びたい」「人との会話に自信がない」「組織をうまくまとめるためにどんな言葉を遣えば効果的なのだろうか」と言った疑問をお持ちの方に、ぴったりの講演です。

「スポーツが作るまちづくり・人づくり」

今の子ども達が置かれている環境や、コミュニケーションの減少、教育の難しさなど、現代社会で問題視されている課題をクリアするためには、まさしく地域でスポーツを活性化させ、スポーツを通して人と人とのコミュニケーションや向上心を植え付けることがかなりの成果を発揮します。具体的に、様々な地域や国のスポーツを通したコミュニケーション作りの例を挙げ地域の皆様の健やかな環境作りのご参考となる講演をお届けします。

山本 光宏Mitsuhiro Yamamoto

社団法人 日本トライアスロン連合事業広報委員会コーリーダー / toto陸上競技部コーチ/テクニカルアドバイザー / NHKトライアスロン解説者 (シドニー/アテネ/北京/ロンドンオリンピック公式解説者)

【主な講演テーマと内容】
「トライアスロンにハマる経営者心理から探る、一流を極める心の持ち方」

メディアでも取り上げられたことで、ポピュラーなスポーツになりつつあるトライアスロン。
中でも、実は多くの経営者がトライアスロンを楽しんでいます。また、彼らの取り組みは「趣味」の枠を越えるほど。「経営」という、様々なプレッシャーに置 かれた中で、なぜ、トライアスロンという過酷なスポーツを選ぶのか~トライアスロン愛好経営者の心理から「人が厳しい環境に自ら身を置く事で得られる大きな財産」についてお伝えします。

「夢が形となる時~それは、情熱と継続力を持つこと」

どんな辛い時、苦しい時でも「絶対に出来る」という強い「情熱」と「絶対にあきらめない」という「継続力」があれば、必ず夢は形に出来る。あわや死に至るほどの大事故を負いながらも「必ず復帰させる」という強い精神力で臨んだリハビリ、どんな過酷なレースでもベストを尽くしてきた経験をシンプルに伝えることで、聞く人が「自然に力やエールをもらえる講演だった」と、長年にわたり定評ある講師の中でもお薦め講演の1つです。
自身が運営しているトライアスロンチームでも、年齢60歳のエイジチャンピオンを育てるなど「情熱」と「継続力」を以て指導している経験や感覚が、聞く方にも伝わる、とても心が熱くなる講演です。

※この他、マラソンやフィットネスの指導も定評があります。

渡部 絵美Emi Watanebe

フィギュアスケート解説者、コメンテーター

【主な講演テーマと内容】
「わたしのスケート人生から~目標をもってがんばることの大切さ」

人生において大きな壁にぶつかることは一度は必ずある。そんな時、あなたならどうしますか?オリンピックという世界を通して渡辺絵美が大きな壁、プレッシャー、生きがいについて語り、そんな時のあなたの一歩になるよう自分自身の人生から問いかけます。

「わたしのスケート人生から~一度限りの人生を自分らしく生きる!」

一生に一度の人生。自分らしく生きてみたい、最後にこれでよかったとおもえる人生にしたいと誰もが思っているはず。
オリンピック人生を過ごした渡辺が、世界を通して日本ならではの自分で選択できる人生、目標をもつ人生の大切さを語りかけます。きっとあなたの人生観が変わります。

「私のスケート人生から~健康がいちばん!!」

人生をイキイキと自分らしく生きることは素晴らしい事。でも、健康でなくては何も始まらない。
元オリンピック選手渡辺絵美は、その当時ジャンプして着地をする時膝に約1tの負担がかかるにもかかわらず、今現在も足・腰とも丈夫である。その秘訣とは?

サービスご相談の流れ

経験豊かなプロデューサーが、皆様のご希望に応じた
アドバイス・ご提案をさせていただきます。

STEP 01

お問い合わせフォームまたはお電話にてご相談ください

日程・会場・主催者様・ご担当者様・ご連絡先・ご希望の講演
ジャンル・講師名(なければご相談)・ご予算など
必要事項をお分かりになる範囲でお知らせください。

STEP 02

STEP 02

当社から希望講師の日程確認、ご予算などに関する回答をメールまたはファックスなどの書面で出来るだけ早くお応えいたします。
(お電話でのご回答はミス防止のため、基本的にはお断りしております。)

STEP 03

STEP 03

ご希望の講師で条件を満たす場合は、講演会当日まで講師へのご依頼・ご相談を講師に代わり対応いたします。ご希望の講師が条件に満たない場合は、別のお薦め講師をご提案させていただきます。もちろん弊社パートナー講師以外の希望講師のキャスティングもいたします。
また、ご希望に応じて交通や宿泊手配もいたします。

ご注意事項研修費用は、開催2週間前までに当社指定の口座にお振り込みいただきますのでよろしくお願いします。(やむをえない場合は、ご相談ください)ご依頼先のご都合による研修中止に関しては、お申し出日によってはキャンセル料が発生しますのであらかじめご注意ください。
その他、ご希望に柔軟に対応いたします。どうぞお気軽にご相談ください。