講演・取材

伊藤 清隆選手
伊藤 清隆(いとう きよたか)
リーフラス株式会社
代表取締役社長

1963年 愛知県日進市生まれ。 国立大学法人琉球大学教育学部卒。2001年 リーフラス株式会社設立。
設立からわずか4年での会員数1万人突破と15都道府県への進出は、「リーフラス の奇跡」と呼ばれる。
リーディングカンパニーとして、国内30都道府県41事業所展開。16期連続増収増員・売上高48億円・正社員数600名・スクール数3000拠点・会員数45,000名は、子供向けスポーツスクール業界では、圧倒的ナンバー1の実績(2017年3月現在)。 日本初の職業として『スポーツによる非認知能力育成士』『健康寿命延伸指導士』を確立、普及。

あらゆるスポーツの問題・子供や高齢者の問題を、リーフラス型サービスを提供することにより永続的に解決していくソーシャルビジネスモデルを、地域・行政・学校・NPO法人・公益法人・企業等との協同により構築。大学新卒者の入社エントリー数は毎年1万人を超え、スポーツ系企業ではトップクラスの人気を誇る。


著書

『百パーセント正社員主義』(長崎出版)
『イマドキの「部活動」』(メタブレーン)


主な講演テーマ

「スポーツを変え、デザインする。」
「スポーツを活用したソーシャルビジネス」
「日本のスポーツの問題点とその改善策」
「企業からの社会貢献活動・プロスポーツ支援」

高山 修
高山 修(たかやま おさむ)
専務取締役(最高教育責任者)

1936年、長野県生まれ。日本で初めて『個別指導』『体験学習』の重要性を提唱した教育実践者。
玉川大学卒。玉川大学文学部講師就任。長野県小・中学校教諭、教頭・校長を歴任。退職後、フォレストパル王滝塾を創設し、全寮制の自然体験教育を実践する。
特に、国際教育体験活動に力を入れ、オーストラリアの子どもたちとの交流を深める。
多数の個別指導塾運営会社の研修指導を受け持つ。長野県王滝村教育委員会教育委員を8年間務めた。
現在も教育のあり方を追究し続けている。個別教育相談にも応じている。


著書

「体験教育が日本を救う」>>


主な講演テーマ

「これでいいのか日本の教育」
「子どもの教育とスポーツ」
「子どもの養育と体験活動」
「体験教育と子育て」
「自然体験教育」
「子どものしつけと体験活動」

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