リーフラスチャレンジ

スポーツマネジメント事業
リーフラスがスポーツの魅力をデザインします

我々はアスリートを様々な面からサポートし、多くの人々にスポーツの魅力や感動が伝わる環境を創造します。
アスリートとしてのキャリアやキャラクターを踏まえ、それらが最も活きる手法を採用して
メディア露出・広告出演・イベント出演・出版・肖像管理などのマネジメントを遂行し、
アスリートと社会の好循環モデルを実現しています。

安達 阿記子選手
名 前 安達 阿記子(あだち あきこ)
生年月日 1983年 9月 10日
出身地 福岡県八女市
種目 ゴールボール

経歴

2002年 黄斑変性症 発症
2006年 福岡視力障害センター入所(ゴールボールと出会う)
2007年 第3回IBSA世界選手権大会出場(ブラジル:サンパウロ)
2008年 北京パラリンピック出場
2009年 リーフラス株式会社入社
2010年 アジアパラ競技大会2位(中国・広州)2012ロンドンパラリンピック出場権獲得
2012年 ロンドンパラリンピック 女子団体ゴールボール 金メダル獲得
2012年度九州運動記者クラブ・特別賞受賞
2014年 インチョン2014アジアパラ競技大会 銅メダル獲得
2015年 Malmo Lady Inter Cup 2015 Goalball tournament(スウェーデン:マルモ)銅メダル獲得
この他出場大会多数


講演実績

2013年10月 福岡県私立柳川高等学校『夢に向かって!』
2013年12月 福岡県八女市立立花中学校『夢を持つことの大切さ』
2015年 1月 東京都練馬区立豊玉小学校 出前授業
2015年 1月 宮城県障害者総合体育センター『障がい者スポーツ体験会in仙台』
2015年 5月 慶応義塾大学医学部リハビリテーション医学会学術集会『トップアスリートが語る
パラリンピックの魅力とこれから(市民公開講座)』

堀江 航選手
名 前 堀江 航(ほりえ わたる)
生年月日 1979年5月25日
出身地 東京都
種目 車椅子バスケットボール、
アイススレッジホッケー

経歴

日本体育大学体育学部卒業
イリノイ州立大学院体育学・教育学修士課程卒業
2000年(日本体育大学3年時) 不慮の事故により左足切断。車椅子バスケットボールに出会う。
2005年車椅子バスケットボールの名門、イリノイ大学に留学。
2009-2010シーズンには全米大学選手権優勝に貢献。
2009年サンディエゴ・アダプティブ・スポーツキャンプ メインインストラクター。
2009年車椅子ソフトボール ワールドシリーズでMVPを獲得。
2010年スペイン1部リーグのMidebaで日本人初のプロ選手として活躍。
2011年ドイツRSV Lahn-Dillに移籍。
2011-2012シーズンにはドイツカップ、リーグ制覇に加え、
ヨーロッパチャンピオンズカップを優勝し、3冠制覇。
2012年車椅子バスケットボールを引退後、アイススレッジホッケーを始める。
日本代表メンバーに選出。
2013年アイススレッジホッケー日本代表として世界選手権Bプールに出場し、銀メダル獲得。
ソチ・パラリンピック最終予選に出場。本戦出場を逃すも、最終戦ではゲームMVPを獲得する。
2014年アイススレッジホッケー日本代表として、リオデジャネイロパラリンピック出場に向け奮闘中。


講演実績

2013年10月東京都板橋区立板橋第二小学校『個の尊重~車椅子バスケットボール体験~』
東京都千代田区立富士見小学校『車椅子バスケットボール体験会』

安岡 チョーク選手
名 前 安岡 チョーク
(やすおか ちょーく)
生年月日 1973年1月18日
出身地 タイ王国プラチュアップ・
キリ・カン県
種目 車椅子陸上競技

経歴

生まれつき両足が欠損。
1988年バンコク市スリソワン養護学校(中等部)在学中に車椅子レースに出会い、
タイ国内の車いすレースに出場し始める。
1992年バルセロナパラリンピック競技大会出場
2000年シドニーパラリンピック競技大会出場
2004年日本代表選手としてアテネパラリンピック競技大会800m金メダル、400m銀メダル、
400m×4リレー銅メダルを獲得。
2004年大分県賞詞(県民栄誉賞)を2度受賞
2005年第25回大分合同新聞スポーツ賞 国際賞受賞
2008年北京パラリンピック競技大会出場
2012年ロンドンパラリンピック競技大会出場
2014年イスタンブールマラソン大会


講演実績

2013年2月東京都新宿区立新宿養護学校『パラリンピアン出前授業』
2015年1月東京都稲城市立向陽台小学校『パラリンピック選手との交流会』
2015年2月順天堂大学『スポーツと私(国際シンポジウム)』

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